低カロリー豆腐ハンバーグの作り方

豆腐と言えば低カロリー、高タンパク質のダイエットの定番食材ですからね、この豆腐を使ったハンバーグのレシピを紹介します。

ハンバーグを一から作るのは面倒!という人は気分食品から「豆腐と鶏のハンバーグ」や「ひじき入り豆腐と鶏のハンバーグ」「豆腐と鱈の味わいハンバーグ」などが発売されています。

まず豆腐ハンバーグを電子レンジでチンして、もしくは熱湯で3分間加熱します。袋から出してそのまま食べてもよいですし、フライパンで焼いても美味しくいただけます。お好みでケチャップポン酢醤油、大根おろしをかけてもいい感じですね。

やっぱり時間が無いときに手っ取り早く豆腐料理が食べたいというときは市販のハンバーグはとても便利です。たっぷりの野菜と一緒に食べれば栄養も文句なし。ダイエットにも最適と思われます。
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もやしの入ったハンバーグ

ハンバーグの中にもやしを入れてシャキシャキした食感を楽しもうという試みです。

いつものハンバーグを作る通りに、ひき肉や玉ねぎ、卵などをいれてタネを作るのですが、その中にもやしを生のまま一袋どばっと入れちゃいましょう。このときしっかりと生地を練りこんでからもやしを入れること。もやしを入れてから練るとなめらかに混ざりません。

あとはフライパンにサラダ油をしいて表面を焼き固めます。表面だけ固めるのは肉汁を逃がさないためです。酒をふって蒸し焼きにするとお肉がふっくらと仕上がり、風味もつきます。

中まで火が通ったらお好みでタレを加えていきます。オイスターソースやしょう油、豆板醤などを組み合わせるとグッドです。焦げやすくなるのでタレはあらかじめ混ぜ合わせておきましょう。

見た目はごついハンバーグですが味はすっきりしゃっきり。味付けのタレは濃い目のパンチの効いたやつがオススメです。トマトを添えてエスニック風にするとオシャレですね。
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ダイエットに冷や飯

ダイエットには暖かいご飯より冷たいごはんの方が効果があります。その理由とは?

ご飯を炊く前の生米にはレジスタントスターチという物質が多く含まれていて、加熱されると次第に減っていき、冷えてくるとまた増えてきます。
このレジスタントスターチは消化吸収されにくい物質なので、これを摂取すると満腹感が持続してお腹が減りにくくなるというわけです。
そんなわけで冷ご飯で作ったおにぎりなどは腹持ちがよく、ダイエットに向いているといえますね。

しかしただの冷ご飯は味気ないし美味しくない・・・。そこで海苔や塩、中の具材でシンプルに味付けしたおにぎりは、冷ご飯でもおいしく食べるための最高の調理法といえます。
ダイエットの為にも冷たいご飯を使ったレシピを考えて見てはどうでしょう。
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ヘルシー豚肉冷しゃぶ

用意するのは豚ばら肉、玉ねぎ、かいわれ、レタスそれぞれ適量です。

まず鍋に水をいれ火にかけ、沸騰させます。
その間にたまねぎをスライスして、軽く水で洗います。
レタスをお皿に敷いて、オニオンスライスをのせます。

水が沸騰したらばら肉をいれ、火を通して赤みが抜けたらレタスの上にのせます。
上からかいわれをちらし、ポン酢・またはドレッシングをかければ完成です。

ダイエットをしてる人にもおすすめのヘルシーで栄養満点レシピです。
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美味しい玄米ごはんの作り方

玄米は白米に比べ栄養価が高く、食物繊維が豊富で、よく噛む効果を促し脳の活性化に役立ちます。
 
炊き方が難しいとよく言われますが、圧力鍋を使えば失敗も少なくなり美味しく作れます。

圧力鍋で炊くコツとして、水につけて億時間は30分から1時間程度、水加減は1.3倍を目安に。失敗してぱさぱさになってしまったら、野菜と一緒にライスサラダにしたり、おかゆにするのも良いです。

作り方は、まず玄米を水で2,3回洗ってざるに上げます。
次に圧力鍋に玄米をいれ、水加減を調整。1時間ほど吸水させ、塩をひとつまみ加えて火にかけます。
圧力がかかり重りが回り始めたら、1分ほどそのままにし、しっかり圧をかけたら弱火にして20分から25分炊きます。
最後に30秒ほど強火にし、水分を飛ばし火を止め、15分ほど蒸らしたら完成です。
タグ:玄米
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